【提案】外国人労働者を上級国民の住む高級住宅街に住まわせよう!

金

2018年12月改正入管法が成立し、日本は本格的に移民国家への道を進むことになりました。
奴隷労働を強いられた外国人労働者が毎年数千人単位で失踪していますが、その規模がさらに拡大するのでしょう。
外国人犯罪は増加することは確定しました。
また、低賃金労働者の大量流入により、日本人の賃金水準も低下するでしょう。
貧富の格差拡大により、日本の治安は悪化することは確定しました。

一点だけどうしても許せないことがあります。
移民政策によって利益を享受している上級国民一派が一切のリスクを負わないことです。
彼らは外国人を奴隷としてこき使い、日本人を彼らとの低賃金競争に追い込み、テロや犯罪の危険にさらしています。
そのリスクを背負わせることは当然ではないでしょうか?
したがって、私は「外国人労働者を上級国民の住む高級住宅街に住まわせる」ことを提唱します。

都内で政治家、経団連、役人、マスコミ関係者が多く住むエリアに外国人専用の巨大マンションを建設し、外国人を住まわせるべきです。
建設費用、家賃は移民政策を進めた上級国民連中への税金で賄います。
望んでいない国民に多文化共生を強制する以上、彼らが模範を示すべきです。
きっと、イスラム教徒、韓国人、中国人、東南アジア人と心温まる異文化コミュニケーションを取って、日本人にグローバル化、多文化共生の素晴らしさを教えてくれることでしょう。
住まわせるだけではつまらないので、上級国民の子女が多く通う私立中学にも、特定二号として帯同された外国人労働者の子供を通わせるのもいいかもしれませんね。
子供のうちから異文化交流をさせることは、エリート育成にとってプラスになるはずです。
また、外国人労働者の方々はきっと異国の地で不安やストレスを感じているでしょう。
上級国民の娘達で慰問団を結成し、定期的に慰問を行うのもいいのではないでしょうか?

極めて建設的な提案であると自負しています。

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